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ディーン・フジオカは「IQ246」で賢正役。織田裕二と仲は悪い?タトゥーあるって本当?

2016/10/08

10月16日から放送が始まるTBS日曜ドラマ「IQ246」で、ディーン・フジオカさんが織田裕二さんと共演します。
このドラマは、織田裕二さん演じる主人公IQ246の天才・法門寺沙羅駆(ほうもんじしゃらく)が難事件を膨大な知識と鮮やかな推理で解決する1話完結の本格ミステリー。

織田裕二 ディーンフジオカ IQ246

[画像元=IQ246ホームページ]

この法門寺沙羅駆はやんごとなき貴族の末裔で、嫡子は代々246という高いIQが遺伝するという特別な家系に生まれた男。生活に困ることなくひたすら学問・知識を追求してきた法門寺家の当主。それにつかえるのが、ディーン・フジオカさん演じる法門寺家に代々仕える当代の執事・賢正です。

ディーン・フジオカ 賢正

[画像元= IQ246ホームページ]

主役は織田裕二さんですが、このディーン・フジオカさん演じる賢正も「恐れながら・・」と言いながらも、事件の推理をしてみたりもする場面も多くあるようです。

ドラマの内容もさることながら、ファンとしてはその執事姿にもうキュンキュンですよね。
ディーン・フジオカさんが執事で、自分に「お嬢様」もしくは「奥様」なんて、常にそばにいて、身の回りのことをしてくれたら…なんて、考える女子は急増すること間違いなしですね。

日本中のマダムを中心にキュン死にする人多数な気がします。日曜よるは心して見てください(笑)
NHK朝の連続ドラマ「あさがきた」で演じた五代友厚が亡くなった回には、「五大ロス」という流行語まで飛び出すほどの影響があったディーン・フジオカさんの人気ぶり。
今度は、最終回の時には、「賢正ロス」とか「賢正欠乏症」とかの言葉が流行るかもしれませんね。

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ディーン・フジオカ、織田裕二との初共演。二人の仲は悪い?

織田裕二さんは、自分の出演するドラマや映画では、現場で思ったことをいろいろと口出しをするというのは有名な話です。

本人は、主役となるドラマや映画作品をより良いものにしようと思ってこそのストイックな性格からやっていることなのですが、撮影が進まず、まわりの共演者との確執を生むこともあるようです。

初共演となる、ディーン・フジオカさんと織田裕二さんの仲はどうなのでしょうか?
ドラマの公式ホームページでの対談で見る限りでも、お二人の仲は悪くなさそう。
というよりも、ディーン・フジオカさんは、最初の見たドラマが織田裕二さんがブレイクするきっかけとなった「東京ラブストーリー」だったそうで、テレビで見ていた俳優さんと共演できるとありとても楽しみとインタビューで語っています。
織田裕二さんも、ディーンさんが休憩中に本を英語で読んだり、ボクシングをしたりつねにストイックな姿勢であるのを見かけて、頼りになるなと感じたそうです。

このお二人のコンビならいいドラマになりそうですね!放送が楽しみです。

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端正な顔だちのディーン・フジオカさん。実はタトゥーがあるって本当?

執事姿もお似合いな端正な顔立ちのディーン・フジオカさんですが、意外ですが、腕にタトゥーを入れています。

ディーン・フジオカ タトゥー

歌手活動もしている時のこちらの画像でタトゥーが右腕に入っていることが明らかになりました。
モチーフは虎だそうです。
なぜ、虎を選んだのでしょうか?
実は、ディーン・フジオカさんの奥様は、インドネシア国籍のヴァニーナさんという方で、「ジャカルタの虎」とのニックネームがつくほどのとてもきれいな方。ジャカルタの虎は勇ましいけれど、容姿端麗という意味があるとか。

なので、その虎をモチーフにしたのではないかと言われています。
奥様への愛情を現したタトゥーなんですね。

スーツの下にタトゥーがあるなんて、ギャップの極致です。
容姿端麗、文武両道、そしてワイルドな一面。モテ要素のオンパレードですね。

ますますの活躍が楽しみですね!

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